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私からの次なる注文はブラックオパールと

スターサファイヤ。

夫は天然石から指輪を趣味で作るので

石を見に行くのは大好きです。




値段が高い物に魅力を感じていた若い頃は

ダイヤモンドが好きでした。


しかし、ジルコニアなど人工的な物が

作られてしまい宝石としては少し残念

です。



自然によって作られた天然物に魅力を

感じるようになりダイヤモンド熱は

冷めていきました。




今は輝きと個性に惹かれ夫の生まれ故郷

インドネシア産のオパールの輝きに魅了

されています。


友人に以前バリ島のチュルクで買った

指輪をプレゼントしました。


そこから石の話で盛り上がり彼女が

一番は好きな石はブラックオパールだと!

レアな人間がここにもおった!!



彼女が以前買ったブラックオパールは小さくて

横から見ると貼り合わせの石で、赤い色が

出ないのに、お値段10万円・・・。

高っ!

沢山の石を観てみないと良いのか悪いのか

見分け方がつきませんよね。



色々世界中のオパールについて見たり

読んだり楽しんでいます。

他人の指輪も興味津々でついつい見ちゃいます!



友人で日本のジュエリー協会の偉い人が

居ます。

彼が先日はめていた自作の指輪はスター

サファイヤをドラゴンが抱いていました。

素敵でした!


道で売ってる石屋さんは5000円位の高価な石は

持ってこないそうです。

盗まれたら嫌だから!


注文があれば次週大切に持ってきて

くれます^ - ^


石ブームの後に沢山在庫を抱えている人からも

売ってくれと頼まれているようです。

夫の注文は大きなターコイズ!

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見てせ貰った偽物

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こっち本物
石だけすぐ外せるのでご安心下さい。
偽物ダイヤが気持ち悪い!

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こちらは偽物のブラックオパール

これに似た物を日本で見てます。


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これは人から預かって売っている2,000円の

ブラックオパール。

おじさんは本物と言っていますが

夫は偽物みたいと言ってました。

ルーペを持ち歩いてないとダメですね。


じゃんじゃん値切って大人買いしましょう!

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インドネシアの石ブームは過ぎ去りましたか

老舗の天然石屋さんはそのまま変わらずです。

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左のアメジストはでっかいブローチかな?

こんな大きさのものを男性はネックレスとして

下げている人が沢山居ましたが

見られなくなり寂しいです!

オヤジ達面白いろかったのに😁
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好きな石が見つかったら、自分の指のサイズに

あったリングに交換してもらえます。

このお店は無料!

リングはボンドでは無く、爪で留めてあったり

枠で留めてあるので簡単に外してもらえます。

5分位で作業終了。


男性の方が石好きが多いのでリングは

男性向けのサイズが多いのが少し残念ですが。




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こちらは仕入れたばっかりだからと

少しお高めコーナー。

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こちらはインドネシア産ブラックオパール。

いいサイズだと思うのですが

インドネシア人は厚みがあるのが

お好みだそうで、こちらは1万円以下です。

赤い色が綺麗ですね!


遊色カラーが特徴的なオパールですが

インドネシアは木からのオパールが多いそうで

市場になかなか出回らないほど

貴重な物らしいのです。

ベースが茶色や白、青、黒もあります。


夫はここの生まれたのでブラックオパールには

思い入れがあるようです。

採掘現場に行ってみてとお願いしていますが

いついってくれるのでしょうかねー!



まだまだリフォームが終わらないようですが

疲れてきたようで、里帰りしてから2ヶ月

経たないのにもう

「帰ろうかなー」と・・・。

騒音と諸々に疲れちゃったみたい😅

釣りが趣味なのに海に行けないのも

きっとストレスなのかな?


海までバイクで以前走ったら

私は腰が折れそうで、夫は◯◯の感覚が

無くなったと!

それだけ遠いのです🤣


旅行でインドネシア男性の指に大きな指輪をはめているのが目に付いたでしょうか?


年配の方を中心に昔からスピリチュアルな物を集めているコレクター達です。


インドネシアのポロブデゥール遺跡からも分かるように、仏教が栄えた国でもありますので。



昔見た動画で、絶対ピストルの弾が当たらない指輪が出てました。



狙いが下手くそなだけでは???



ada-ada saja!!



素敵な石やアクセサリーに出会うかもしれません。



是非じっくり見て素敵な一品を探してくださいね。





【インドネシアの石について】


1 ブラックオパールの原産地 



2 店舗で天然石とプラスチックの見分け方



3 地元の人はグラムで金やシルバーを買う


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ここに写っている指輪は、ほぼインドネシアからの物です。



指輪についている石は全部本物です。



プラスチックか天然石か見分けるのが難しいかもしれません。



そこで、インドネシアで石ブームの時に石を削っていた経験があるので



少し書いてみたいと思います。


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これはブラックオパール!



綺麗ですねーーー!



BANTEN産です。



空港で売られているあのお高いブラックオパールもここ原産です。


空港では100万円とかびっくりの値段!!


見るだけはタダですから、是非ショーケースから出してもらって見てくださいね!




写真の石は近所の石専門店で買いました。


おじちゃんおばちゃんでやっている、こじんまりした宝石屋さんです。


インドネシア産のブラックオパールが欲しくて見に行きました。


昔からオパールと聞いたらまだ早いかな??と、思っていたのですが、


ダイヤモンドより今はオパールが好きです。


この時に石を削って作成した本人(社長)が居たので、


疑いの目で何度も本物か聴きました。


高い買い物ですから疑っちゃいます。







下から携帯のライトを点して色が出るか確認。



その時お店の中は薄暗くてこんなに綺麗に赤い色が出ては居ませんでした。



このブラックオパールは一個の原石を3個にカットして作ったそうです。



他の2個もショーケースにあり、



破片は奥さんの指に縦長の素敵な指輪となって



はめていらっしゃいました。









インドネシアで仕上げ石を磨く時は、石やガラス用の研磨するときに使う



白い粉を使ったり、動物の皮で磨くのをよく見かけます。



ホームセンターのサンドペーパーでも綺麗になります。



包丁用の刃を研ぐ、砥石でもいけます。








身近なところに私達でも作れる材料があるのです。



磨かれていない原石を買うのも面白いです。







金のお店で金の指輪を買うときは普通、重さ×1gの値段なので



石の値段は関係ありません。








石の指輪をしている男性達は自分のジーンズに



指輪をこすり付けて磨いています!



座りながらふとももや心臓辺りで!!



A「擦ってないで働けよ!」


B「良い仕事が来るように願いながら擦ってます!」


そんな感じ・・・。









女性はあまり石に興味が無い様で、金のグラム数しか考えていません。



シルバー店でも同じです。



又売れるので財産として購入するのです。



売るかもしれないと思ったら領収書は取っておきましょう。



グラムで買うお店の話です。









綺麗な天然石だと思ったらプラスチックだったと、



ならない為に簡単な方法を!



内包物があるか携帯で写真を撮って、そこで拡大してじっくり見てみる。



奇麗過ぎるのはプラの可能性も!



拡大鏡などを持参して気泡があるかカウンターで石を見てみる。



気泡がある天然石もありますが、ありすぎのクリスタル水晶とか



偽です!







指で触ると冷たい感じは石でぬるい感じはプラ。



ターコイズなど軽い感じはクズ粉から。







インドネシアでもターコイズが取れるようです。



あの時なぜ買わなかったのか?悔やまれます。



多分10万円くらいだったのでしょう。



10キロは軽く超えていました。



アメリカとアフリカだけではなかった!!



知らないことが多いインドネシアへ



さあ行ってらっしゃい!!!



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これは室内で光を当てていない状態です。

普通の黒い石みたい。



でも、オニキスなどとは違う少し透明感がある感じです。



サイズは15mm×8mm×5mm



ルビーを他にも買ったので、それでこちらは1jtになりました。



日本円で8000円(2018年5月19日レート)



良い買い物が出来ました。



指輪のリングはこの偽のダイヤが嫌だから変えてとお願いして



探したのですがピッッタリのサイズが無くて断念しました。



オーストラリアからの白いオパールは良く見ますが、ブラックオパールは



インドネシア国内でも人気なので、日本ではあまり見かけません。



希少価値がありますので是非探して見て下さいね。






今年もあとわずかとなりました^o^

皆さんにとってどんな一年だったので

しょうか?


今年の10月までインドネシアで生活していた

事が、遠い過去のように感じる今日

この頃です。


なぜかって?

そう日本は忙しい!!

新しい環境と職場に慣れようと一生懸命

奮闘中です。



インドネシアでは老後生活のように、

物足りない・・・金足りない・・・^_^;

日本では1ヶ月働いたら大抵のものは

なんだって買える〜テンション

上がる〜う〜(クレヨンしんちゃん風)



インドネシアの定期貯金の利子を密かに

楽しみにしながら、日本で頑張ります。



今日はインドネシアの石ブームを

振り返ってみようと思って!

男性の多くは大きい石の指輪を

はめているのが普通。

女性は金!

財テクがてら金を購入するようです。



日本から沢山の石を持って行きました。

注文に応じて日本から送ってもらったり。



客層は中年男性が断然多く、たまに女性も

天然石に金を施して指輪にすると

購入していました。

だんだんエスカレートして石のサイズが

大きい物が好まれるようになり、

日本からの石は少し小さめだと

言われるようになりました。



人気の石は魔除けとか金運とか占いやパワーの

ありそうな物が好まれるようでした。

黒魔術とかいけないのに、そんな事が中には

好きな人がいます。


近所の宗教家から怒られたら嫌だし、

自分自身占いとか全く信じないので、

「日本ではそう言われている石です」と、

あくまでも自分の意見では無いように

説明していました。


男性用のブレスレットも結構売れて、

3000円から4000円くらいの値段が中心でした。

これは値切られての値段です。


ブレスはタイガーアイなど全て同じ石だけど

rp120000でデパートで売られていました。

私が売っていたのはオリジナルで、

世界に一個だけのデザインだったので

自信を持って売っていました。

糸の修理もしていたんだけど、今頃みんなの糸

はどうなっているのでしょうか??

子供が引っ張りあってちぎれたと3回持ってきた

人がいて、3回目は流石に有料にしました。


インドネシアはとてもキレイな石が

石ころのような形で出回っています。

ペンキの色みたいな信じられない発色の石や、

ブラックオパールもいろんな値段であるし、

削る前の原石の販売もあります。


ネット販売や町のイベントでテントを

張って1週間とかやっていました。


もちろん値切るのが普通で、指輪の台も

素材で大きく違い、安いものはRp20000

くらいから

チタンだからとRp150000くらいの物まで!

チタンは重かったのでステンレスなのか?

混ざっている物ののような・・・。

チタンは飛行機のプロペラにも使われて

軽いんですもんね!


ダーリンもツルツルにするために色々

研究していました。

革で磨いたり、布、板・・・しかし、

やっぱり研磨用のペーパーが最適だった

ようです。



従兄弟の話では悩みがあるときに、石を

洋服の心臓部分辺りに擦ってみると

「お・ち・つ・く」!

だそうです。

イヤイヤ仕事しろ!!

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婆ちゃん何処?

インドネシアで一番人気の石の名前

「バーチャンドコ」。

初めて聞いた時、インドネシア人が

日本語喋ってるのかと思ってビックリ

したほど!


ジーチャンワドコナノ?

テンゴクです〜!


緑色のインドネシア産の石らしい。

日本ではなんて呼ばれている石なのか

詳細はまだ不明。



自国産の石が高い価格で売られる

気持ちもわかる気がする。

手軽に買った石や、頂き物の石、

自分で山から掘り当てた石。

あんなに苦労したんだからと、

安い値段では売りたく無い気持ちも

分かるなぁ〜。



石鑑定に来る人の多くは自分で

見つけた石が多い。


大工の仕事で家の解体現場から中国の

古銭や珍しい石が出て来たとか。

この時の石はパイライト!


金じゃ無いかと期待して居た様ですが、

かなり綺麗な形で「是非大切になさって

下さい。」と、何でも鑑定団を

真似して見た^ - ^


墓地で白い透明な硬い石を拾って、

何をしても割れないからダイヤでは

無いか?とか。

これも残念ながらダイヤでは無かった様です。

大きいから最初から疑ってみたりしてm(_ _)m

インドネシア人は金曜日の夜に石を油で

磨くのが習慣の様で、白い石英は

黄色くなってました。


緑色の石を見ながら「ギョク」と皆言うので、

玉について調べてみた。

中国から入ってきた言葉で、綺麗な物を玉と

呼んでいた時代は、緑の石が多かった様で

そのままインドネシアでは緑の石を見ると

ギョクで良いみたい^^;

この周辺の人にはね!


ジェイドや、ジェダイドなど日本で

翡翠と呼ばれる石が基本ギョクと呼ばれ、

アベンチュリンなどはきちんと表示している

にもかかわらずギョクと呼ぶので、

もうギョクで良いかな〜説明するのが

難しいからね^^;

緑色の石はギョク!


石の値段は基準がある様で無いようなもの!

自然に絵が描かれた様な柄の石は珍しいから

何十万円の値段がつく。

100万円近く!


ジェムストーンと呼ばれるお手軽な石は、

ジュエリーとは違い透明度やカットの

美しさでは無く、自然からの贈り物だと感じる

楽しさなのかもねー!


木から石になった珪化木は人気だと

聞いたのにそうでも無い様で、

お店の隅に固めてあったけど、

もしかしたら凄い値段になるんじゃ

ないかと期待大!


この辺りでジャスパーが採れているらしく、

アチェでは2トンのギョクが出たとか。

お値段は高いでしょうね〜!


オパールもインドネシア産がここでは

多く出回っています。

ブラックオパールの2センチ位で6000円とか

もう少し大きくて15000円とか。

日本よりは仲買が入らないので安いのかも。


ジャカルタ空港のオパールは綺麗だけど

手が出ないお値段・・・200万円には驚いた!



買わなくても目の保養に良いし、

思い出に素敵な石をはめている人を

見つけたら、褒めてみるのも面白いよ!

皆売ってくれるのがインドネシア!


はめながら営業してる人が多いし、

ポケットには売ろうと思って2,3個位

良い石が入ってるらしい^o^


リングが1000円位と考えて、交渉してね!

交渉もまず相手の言い値の三分の一位から

スタートして、半額で買うのが普通の

インドネシア人のやり方です。

ご参考までに!

良い思い出の旅になります様にm(_ _)m




インドネシア人男性の指には必ずと言って

良いほど、綺麗な石がはめ込まれた

指輪がキラリ!!

それも男性が中心で、山から切り出して

来た様な石の露店が沢山並んでいます。

その横には選んだ石をカットして研磨が

出来る様に、機械が備え付けられてます。


1年前にここへ来た時はまだ静かな感じでした。

しかし、石ブーム到来!

指輪屋さんの多くは機械を取り入れたり、

プラスチック容器に水を張りカットした

だけの3センチ角のキューブが250円位で

売られていて、倍大きい物は倍の値段。

それにカット研磨代がプラス300円位

でしょう。

指輪の台も400円から1500円の間で買えます。

ステンレスぽい物を何から?と聞くと

自信持って、チタン!って言ってますが、

毎度の様に信じませんm(_ _)mごめんなさい。

聞いておきながら。


昔から神秘的な物が好きなインドネシア人。

義父も同じ様に沢山の指輪を持って居た様で、

今は亡き義父はどんな石が好きだったのか

調べてみると面白い事が。

警察官だったので恨みを跳ね除けたりする

様な物が多い!

やっぱりね〜!


ここには置物用の石やブレスレット、 

その他小ぶりな石たちをガラスケースへ

並べてますが

意外な反応が!

綺麗すぎるからガラスやプラスチック

じゃ無いの?と、信じてくれません^^;



日本ではクレーム返金が出来るし、

正直に表示して売るのが普通だけど、

この国はは違いますよ。


売ったもん勝ちだから石では無い物を

石と言って売るお店も多いよう^^;

私はしませんよ〜^^;

着色かどうか微妙な物は名前は分からない

って正直に言ってます。

でも、そんな物に限って人気があるのよね〜。


露店で並んでいる石も半分はガラスや

プラスチックなんかが多いのと、

綺麗すぎて本物の石とは思えない!

透明感がありすぎてガラスっぽいのは

慎重に選びましょう〜。



ダーリン手作りの足踏み研磨機!

最初は電気代を気にしながら研磨機を

使ってたけど、電気を3Aに上げて

プルサにしたので、電気代が今迄の3倍に

なってしまいました^^;

そんなこともあり電気代を考えて足踏みです!


研磨の機械は「NANKAI」って、

これ中国製でしょうね。

2000円以下だったはず。

それにカット用と研磨用の刃を別購入。

磨き様にはデニムを重ねた生地でできた

輪っかを渡されました^^;

これ失敗!



JAPANと書かれた数々の製品!

隣の人の声を聞いていると

「日本製は嫌だからドイツ製をくれ!!」と、

japanと書かれた偽日本製で

嫌な思いをしたのでしょう^^;



私が見たら注意書きの日本語が間違ってるので

分かるんだけど、インドネシア人は雰囲気で

日本製だと信じるはず!


よく考えたらここにある他の機械もITALYとか

シールが貼ってある・・・!

シールは怪しいよね〜!


ダイソーの製品は良い物が多いし安い。

この辺りの製品はダイソーより品が悪くて

値段が数倍!

更に、偽ジャパンの表示で何度も素直に

買えない(^◇^;)

悔しいです!!


今日はブレスの紐が切れたとお直しがきて、

よく見ると取り合いでもした様な千切れ方。

ついでにダイヤモンドカットのオニキスを

他の物に変えてと注文が・・・。

子供にプラスチックみたいと言われたそうで。

オニキスは基本染めの石なのでその

お子ちゃまは見る目がある!?ってこと。


傷や内包物が自然の石を感じさせてくれる物。

小学校の先生が「顔のシワはその人の

性格を表す」って言ってたなぁ〜。

でも、でも気になるお年頃〜

大きな口で「あ、い、う、え、お、、、」と

連呼する私を見ながら

小さな声で「年取ったね」って

やめてくれ〜!!



高級ジュエリーは樹脂を流して傷を隠している

ものが多いから、整形美人てことでしょう。

この国は大きな目の人が多いせいもあるのか、

整形は流行っていません。

神様からの贈り物ですからね。


手に入りやすい値段の石の中から、

世界にたった一つの自分の石を見つけるのが

皆の楽しみの様です。

大きな石のネックレスを下げてる

おじさんが最近多いですよ。


是非インドネシア人へのお土産は、

削っても指輪にできそうなサイズの、

光を通す石が

絶対喜ばれるはず!

特別な人へどうぞm(_ _)m







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